| ■【AccessユーザーのためのVB.NET移行支援ドキュメント】 [2007/11/06] ![]() ※上図フォームはサンプルプログラムで使用されているものです。 ※このフォームは.NETの標準コントロールのみで作成されています。 ※コンボボックスでは複数列表示が可能。 ※売上明細入力では[分類]を指定することで[商品コード]コンボボックスが絞り込まれて表示されます。 このドキュメントはAccessから.NETへ移行したいとする開発者に最適なドキュメントとなっています。 ドキュメントには、 [AccessユーザーのためのVB.NET移行支援ドキュメント.PDF] [販売管理システムの売上入力プログラム] [サンプルデータベースを作成するスクリプトファイル] 以上が付属されています。 実際に、見て、触って、納得しながら学習することができます。 このドキュメントはAccessユーザーだけではなく、VB.NETによるデータベース関連開発を手掛けるすべての開発者に有益であろうとも考えています。 市販のどの書籍にも書いてなかった、データベース関連開発のノウハウをお教えします。 『Accessでできたことを.NETでも・・・』.NETの第一歩はここから! 【価格:4800円】 <<目次抜粋>> データベースの準備 これから作成するプログラム データソースを登録する データセットにクエリを追加する データと連結したコントロールの配置方法 コントロールのIME設定 活用したいアンカー設定 入力チェックを行うには [Enter]キーによるフォーカス移動の実現 ユーザーコントロールとは コンボボックスに複数列を表示させるには ←特別公開です!! コンボボックスのデータソースの絞り込みを行うには DataGridViewの簡単な使い方 DataGridViewにデータソースを連結する DataGridView内で書式設定するには DataGridView内で[Enter]キーによるフォーカス移動の実現 DataGridView内で複数列表示のコンボボックスを利用するには DataGridView内コンボボックスのデータソースの絞り込みを行うには DataGridView内コンボボックスで、リストに無い値を許可するには DataGridView内コンボボックスで、既に指定した値を削除するには DataGridView内でセルの演算を行うには DataGridView内の金額合計をDataGridViewの外側に表示する 伝票の新規入力を行うには 伝票明細に行を挿入するには 伝票の削除を行うには 伝票の印刷を行うには(ReportViewerを使った伝票印刷) フォームを閉じるには Using ・・・End Usingについて データセットとデータリーダー Accessプログラムと.NETプログラムとの根本的な違いとは 添付プログラムを動作させるには ほか ※ページ数99P以上(1ページ46行) ※サンプルデータベース(SQL Server 2005用)作成スクリプト付き ※売上入力サンプルプログラム付き ※サンプルプログラムのソースコードを編集したりコンパイルするにはVisual Studio 2005が必要です。 ※本書は.NET入門書ではありません。Visual Studio 2005の基本的な利用方法の学習に関しては市販の書籍等を併用してください。
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