|

※上図フォームはサンプルプログラムで使用されているものです。
※このフォームは.NETの標準コントロールのみで作成されています。
※コンボボックスでは複数列表示が可能。
※売上明細入力では[分類]を指定することで[商品コード]コンボボックスが絞り込まれて表示されます。
『Accessのユーザーインターフェースを.NETでも』
『DataGridViewを使いこなしたい』
『Accessのコンボボックスを.NETで実現したい』
※複数列表示コンボボックスorマルチカラムコンボボックスを実現したい
『.NETではどうして[Enter]キーでカーソル移動できないのか?!』
『DateTimePickerのデータが保存されないのはなぜ??』
『DataGridViewのプロパティにIME制御のプロパティが無いのはなぜ??』
『手短に、.NETでデータ入力画面を作りたい』
『市販の.NETコントロールは高すぎるー!!』
『Accessで出来たことがどうして.NETではできないの?』
『そもそも、なんで.NET使う必要があるの?!』 |
Accessから.NETに移行した.NET開発者の皆様、そういうあなたにぴったりの参考書ができあがりました。その名も、
『AccessユーザーのためのVB.NET移行支援ドキュメント』
このドキュメントはAccessから.NETへ移行したいとする開発者に最適なドキュメントとなっています。販売管理システムの[売上処理]画面の作成方法を中心に、Access開発者が陥る様々な問題を丁寧に解説しています。
ドキュメントには、
○AccessユーザーのためのVB.NET移行支援ドキュメント.PDF
○売上処理プログラム
○サンプルデータベースを作成するスクリプトファイル
以上が付属されています。
実際に、見て、触って、納得しながら学習することができます!!
このドキュメントはAccessユーザーだけではなく、VB.NETによるデータベース関連開発を手掛けるすべての開発者にも有益であろうと考えています。
市販のどの書籍にも書いてなかった、データベース関連開発のノウハウをお教えします。
これを読めば市販の高価なコントロールが必要なくなるかも・・・
【価格 パーソナル版5,000円】
[有料ダウンロードコーナーはこちら]
●目次抜粋
データベースの準備
これから作成するプログラム
データソースを登録する
データセットにクエリを追加する
データと連結したコントロールの配置方法
コントロールのIME設定
活用したいアンカー設定
入力チェックを行うには
[Enter]キーによるフォーカス移動の実現 ←特別無料公開!!
ユーザーコントロールとは
コンボボックスに複数列を表示させるには ←特別無料公開!!
(※マルチカラムコンボボックス作成方法)
コンボボックスのデータソースの絞り込みを行うには
DataGridViewの簡単な使い方
DataGridViewにデータソースを連結する
DataGridView内で書式設定するには
DataGridView内で[Enter]キーによるフォーカス移動の実現
DataGridView内で複数列表示のコンボボックスを利用するには
DataGridView内コンボボックスのデータソースの絞り込みを行うには
DataGridView内コンボボックスで、リストに無い値を許可するには
DataGridView内コンボボックスで、既に指定した値を削除するには
DataGridView内でセルの演算を行うには
DataGridView内の金額合計をDataGridViewの外側に表示する
伝票の新規入力を行うには
伝票明細に行を挿入するには
伝票の削除を行うには
伝票の印刷を行うには(ReportViewerを使った伝票印刷)
フォームを閉じるには
Using ・・・End
Usingについて
データセットとデータリーダー
Accessプログラムと.NETプログラムとの根本的な違いとは
添付プログラムを動作させるには
ほか
※ページ数99P以上(1ページ46行)
※サンプルデータベース(SQL Server 2005用)作成スクリプト付き
※売上入力サンプルプログラム付き
※サンプルプログラムのソースコードを編集したりコンパイルするにはVisual Studio 2005が必要です。
※本書は.NET入門書ではありません。Visual
Studio 2005の基本的な利用方法の学習に関しては市販の書籍等を併用してください。
全99ページ(46行/ページ) |
『複数列表示コンボボックスを3分で作る』はこちら
※マルチカラムコンボボックス作成方法

|